恋愛依存症は神奈川カウンセリング で克服出来る!もっと幸せになるために

query_builder 2020/10/30
ブログ
6C05E7B9-3FE6-430F-B37E-DB57899BDC6D


たかが恋愛依存症


されど恋愛依存症


彼氏がいないと生きていけない


彼氏が自分にとって全て


仕事以外の時間やお金、そして気持ちも全部...相手に使うようになってしまう状態を”恋愛依存症”と言うのだけれど


私はこの状態に誰もがなる可能性があると思ってる


そしてなりやすい方もいると思ってる


ぶっちゃけ言うと私自身なったことがあるし、なりやすい人間だと思っててww


恋人に愛してもらうことで、精神は安定するし、実際色々なことを頑張れたりするよね


それってやっぱり彼のおかげでもあるし、そういう関係って大切にすれば良いと私は思うの


たださじ加減だよね


これが強くなればなるほど、日常生活に困難が出てくるのは確かだと思う


「彼がいるから安心する」「彼がいるから大丈夫」そんな考えは度を越せば「彼がいなければ自分はだめ」「彼がいなければ自分は生きていけない」までになってしまう


そんなマインドになってしまうと、自分はどうなるのかと言うと


段々と彼に執着するようになるんだよね


思考も行動も


・・・・・・


彼に嫌われたくなくて彼を優先してしまうのも


彼のことが大事で自分の生活をなげうってでも彼を優先してしまうのも


彼が自分以外のところで過ごしている時に過度に不安を覚えるのも


自分の心の底に「彼がいなければ生きていけない」


「彼に捨てられたら終わり」そんな価値観が存在しているからかもしれないよね


こんなこと書いてる自分もまさにそうだったんだけど💦


だから自分が幸せだから、楽しいから、彼と一緒にいるって言うよりは


彼に幸せでいてもらいたいから、楽しんでもらいたいから一緒にいるし、彼を優先する(彼に捨てられないために)


それで彼が幸せそうだったり、満たされている感じがしたら、自分も幸せになる...そんな感じの恋愛になっちゃうんだよね


もちろんそれで上手くいってる時は良いんだけど、上手くいかなくなった時が辛い


もう精神がボロボロになるから


彼が自分の意に反する態度を取ったりすると(喜んでくれなかったり、イライラしてたり、呆れた感じだったり)もう、情緒不安定になるでしょ


それで、自分の何が悪かったの?って思ってパニックになるし、それこそ自分の生活なんて二の次になっちゃう


彼との関係を修復することが先決だから


付き合いが浅い頃は良いんだけどね


でもやっぱり人って段々そういう感じに対して「つきあいきれない」「重たい」って感じてしまうものだから


一緒にいると苦しくなってきたりするんだよね


だから相手に対しての執着が過度になればなるほど、相手は距離を起きたくなるの


そしてそんな彼の態度にこちらも敏感に気付くから、「どうしてなの!?」って詰め寄っちゃう


で、彼は彼で爆発しちゃうんだよね


そして破局


他の人ともまた繰り返し....みたいのが起きちゃう


これって、やっぱり心の根底にある「見捨てられ不安」であったり、「自己肯定感の低さ」が関係していると思うのね


そこをケアしていかないとずっと同じことを繰り返す辛い恋愛になりかねないけど


逆を言えばそこをケアしていけば今の状況をストップさせることが出来る


恋人に心から愛されるようにもなるし、人を好きになるってこんなに幸せだったんだって思えるようになる


恋愛ってこんなに心がラクだったんだとも思えるようになるし


恋愛も仕事もプライベートも全部楽しめるようになるよ


twitterでも幸せになれる恋愛論を呟いてるよ♡


◆【マガジン配信中】今よりもっと愛されて幸せになるために...

誰も教えてくれない姫になるためのイロハ

NEW

  • 浮気したけど戻りたい後悔する前に...浮気癖は治せる!カウンセリングは神奈川

    query_builder 2021/01/22
  • 【🎍お年玉企画🎍】5名様限定 セッション¥1000 OFFキャンペーン開催❣️

    query_builder 2021/01/22
  • 傷つけられているのに別れられないのは依存なの?神奈川カウンセリング

    query_builder 2021/01/21
  • 恋愛依存を克服することでもっと愛される!神奈川カウンセリング

    query_builder 2021/01/19
  • 恋人に捨てられるのではないか...不安な恋愛でも幸せになれる♡カウンセリング神奈川

    query_builder 2021/01/11

CATEGORY

ARCHIVE